エイミーは泣く

正直ただの雑記

毎日辛いんでそんなに気を使わなくてもいいっすよ!

さんざっぱら憂鬱になりそうな日々ばかり送ってそうだよね、と言われたが意外とそんなことはなく、この間もバイトを10時間ほどこなした!疲れた!いっぱい疲れた!

 

いわゆるcity popと言われる音楽を聴きながら、満員の特急列車を避けて各駅停車に乗り込み、一時間半ほど自宅への道のりをゆったりと帰ったりもする。

どうでもいいけどなんで日本のおしゃれ音楽はすべて神奈川県発祥なのか。

あんな海と横浜と友人の圭吾(東野ではない、最近職についたため遊べてない)が湘南に住んでて数回バイクで走ったくらいしか思い出がないところで生まれてるなんてなんだか胸熱よね。

そういや神奈川在住の大森さんもおしゃれな人間だし、おしゃれな人間をつき合わせてあんな勢い任せの音楽をやらせているのもなんだかしのびねぇし売れてぇ、マジで。

 

バイト先の先輩が「あげる」っつって廃棄になったカップケーキを二つほど包んでくれた。

「彼女と食べてね」っていないっすよ、え、なんなら先輩俺とどうっすかとは言えなかった、普通にいい人だから。

家について食ったけど普通にうまくて、何ていい職に巡り合ったんだ、と感動した。

それ食いながら先日のスタジオで酷使したのどを無理やり起動して曲作ったリアル曲編曲したりした。

 

そのような日々の反動を全身に感じながら翌日の午後3時に起床。

さすがに笑ってしまった。

日課のランニングと、たまのご褒美に食う朝マックも逃し、俺は悲しくなった。

 

夜はタケシと映画を見たので、今夜はミッドナイト、曲を作ろう。

 

凝った曲ができないのがギターがド下手なやつの悩み。

初期オルタナティヴリバイバルブームとかこないかなマジで、それなら天下取れる、俺のメロディ珠玉だし。