エイミーは泣く

自分語りばかりがたたり CRYAMYのボーカルの日記兼雑記

何を守ろうが何を守れなかったかにとらわれてダメになっちまうんじゃないっすか、違いますかね?どうでしょうか?

一個前にあげた「世界」という歌は上京後すぐに原型を作って、何ならTwistedと同じぐらいにできたやつで、でもバンドで完成させる展開に行くとは思ってなかったのでちょっと意外というやつであった。

まぁその分みんなに苦労を強いているわけだが、すまねぇな!

 

ありふれたありふれてないようなことを、言葉を変えて言葉を変えて歌にしているのが、何だかいいことなのか悪いことなのかわからなかったが、最近はいいんだと思う。

 

俺にしかできないことはきっとあるんだと思って、無力すらも何かの意味にこじつけていこう。